長崎県対馬市に流れ着いたオーシャン・プラスチックを10%配合した、“対馬オーシャンプラスチックバスケット”
「海ごみの防波堤」とも呼ばれるほど、多量のオーシャン・プラスチックが漂着する長崎県対馬市。このバスケットは、対馬の海岸に流れ着いた“再利用が難しい”とされてきた海洋プラスチックから生まれました。
136年以上プラスチックと向き合ってきたリングスター社の技術で、回収も再生も難しい海洋プラスチックを、“長く使えるギア”として再定義。
その想いに賛同し、今回はアウトドア、インドア問わず、どんな場面でも重宝するバスケットを作りました。
For Timeless Ocean Utopia
APIAが掲げるフィールドへの願いです。
APIAマガジンで取り組みの詳細を記載しています↓





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